funkinサイトのRSSにCDATAタグがあったのでタグ削除コマンド発動。
newsページがあまりに重いため他サイトからのRSS部分をいったん別ファイルにして
iframeで切り出して呼び出すように変更。
これでまあニュース表示時間は短縮だな。相変わらず重いけど。
背景色透過がうまくいかないと思ってたらCSSが全角の空欄で作られていた。
危うし。
なんでいままで稼働していたのか不明。
本日の仕事終了。
funkinサイトのRSSにCDATAタグがあったのでタグ削除コマンド発動。
newsページがあまりに重いため他サイトからのRSS部分をいったん別ファイルにして
iframeで切り出して呼び出すように変更。
これでまあニュース表示時間は短縮だな。相変わらず重いけど。
背景色透過がうまくいかないと思ってたらCSSが全角の空欄で作られていた。
危うし。
なんでいままで稼働していたのか不明。
本日の仕事終了。
ようやく出来ました。
RSSを受信してwebに表示するヤツ。
とは言っても配布されていたこれを使ったんだけれども。
Newsページがさらに重くなってるのとJavascript切ってると見られないところが痛いね。
あとfunkinサイト落ちてるな
Jamiroquai newsページで、公式サイト、funkinサイト、Google News UKからのRSSフィード最新記事の記事名だけ表示。Google日本のニュースがRSSで配信されることを待ちつつ。結構Googleアラートで来てるんだけど、これ表示されたらうれしいなぁ。
フィルタかけてRSS出力してくれるところはGoogleしかしらないし。
でこれをいじってRakutenなどのやつに使ってみたいわけだが。
BGMはOcean Color Scene / Profit in peaceとか。
Google Adsenceが銀行振り込みに対応した。日本で。
前まで小切手しか対応してなかったので、百数十ドルの
小切手を送ってもらい、ニューヨークに旅行に行ったときに
換金した。
小切手はciti bankのものだったので当然シティバンクに行けば
換えてもらえると思っていたわけだが、1つ目の銀行ではなにやら
うまくいかず、向こうで換えてと言われ行ってみると証券取引所。
いやいやそんなところ入れないから。
ということで2件目のciti bank(確かニューヨーク市役所駅前)
の窓口に行ってみると、あっさり小切手を切り離している。
まこれで換金できないってこともないだろうと思っていると、
まあ一つ目の銀行で聞かれたようなことを聞かれる。
そこで1つ目の銀行と同じような手順を踏んで、
1.身分証明書見せて >パスポート見せる
2.なんかもう一個身分証明書ない? > クレジットカード見せる
3.口座持ってる? > 持ってない
4.口座作って振り込めますが > いや旅人ですから作りたくない
5.黙る > それはgoogleのadsenceというシステムでweb上で
手数料がもらえるシステムなんだけど。で、俺日本人パスポート
見たでしょう 現金もらいたいんだけど
6.煩雑な作業と支店長ぽい中国系アメリカ人への確認等 15分
7.手数料なしで額面どおり現金ゲット
手持ちの現金が5ドルくらいだったのでかなり助かる
という流れでした。
日本で換金すると、1万5千円分の小切手の2,3千円もってかれるぽいからなんかね。
webを閲覧しているとアクセスアップのための胡散臭い情報がかなり
乱立している。それらが検索でヒットしているのは何らかのアクセスアップ対策が
施されておりなおかつ成功しているわけで、閲覧している方としては広告などを
すり抜けてアクセスアップの方法の本質を見抜かなければいけないし、方法
そのものにたどり着かなくてはいけない。
今回webを徘徊して見つけたのはトラフィックエクスチェンジやトラフィックゲイン
と呼ばれるもので、ユーザのパソコンが機械的に他のユーザのページをアクセス
することで、ユーザがトラフィックを交換するものだ。
この方法だと、アクセスの質はどうであれ、アクセス数は上がる。
検索システムによってはアクセス数が多いほど順位が上がるシステムを
採用しているところが当然多いわけで、この方法を用いて結果的に
質の良い、本来のアクセス数も増加させることが可能性としては高い。
もちろん全世界的に無意味なトラフィックが増えることでネットワークを
重くする、とか、純粋にアクセスされる方のサーバに負担がかかるとか
悪い面もすごく多い気がするが、よくこういうの考えるよなあとか思ってしまう。
ニューヨーク近代美術館、MoMAのコレクションを
販売しているMoMA Online Store。これの日本
バージョンがいつのまにかオープンしていた。
確か去年MUJIがこのMoMAショップで販売されて
高い評価を受けているみたいな記事をどこかで読んだ。
まあなんか見てるだけで楽しい。
Firefoxのフォントがどうも気に入らないしなんかカスタマイズ方法も
よくわかんないのでいまだにdonutを使用しているわけだが。
amazonのxsltをもうちょっと軽くして、存在感を無くすためにiframe
属性を変更した。まあallowtransparency=”true”にしたのと、
iframe内のcssを今までblogと共有していたので別ファイルにして
スリムアップ。スリムアップって、スリムになったのか増えたのかちょっと
意味わかんないタンゴだよね。
ということでxsltのiframeが今まで白く表示されていたのが
load時にインジビブルになって、load完了したときにfloatしている
ような感じになったでしょう?
Firefoxでチェックしても一応これ対応してるみたいだからよかった。
置換で一気にいけたのが大きかったな。うむ。
ああ、amazonのFRとCA作ってないな。あとテンプレも。
そろそろ作って作業効率upしないとだな・・
ああ、今まで携帯電話の振り分けをcgi使ってやってたけど、
.htaccessを使うとこんなに簡単かつスムーズだったなんて。
.htaccess というファイルに
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^DoCoMo.* [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^KDDI.* [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^Vodafone.* [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^SoftBank.* [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^J-PHONE.* [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^Mozilla.+DDIPOCKET.*
RewriteRule ^index\.html http://www.j-love.info/i/ [R,L]
と書くだけ。最後の行が最初にアクセスするファイル、
次のURLが携帯向けサイト
これを変更しただけでgoogleのjamiroquai検索結果が2番目になったぞ・・
まだまだ色々勉強不足だなぁ。
それにしても、携帯でPCのbbsを見られるようにしたのとか
毎日電車で携帯でチェックしちゃうほど
自分の中では結構ヒットなんだけど反応無いなー
ここらへんあれか。
開発者とユーザの思惑の差ってやつか。くそう。やられた。
盛り上がってきてるのになーアルバム発売に向けて。
疲れた。携帯向けのサイトの掲示板とPC向けの掲示板を
それぞれ双方で閲覧、投稿可能にしてたんだけどそもそも
それほど機能面で拡張性に富まないapeboardを使っていたので
どっちがどっちで階層がどうなってデータがどれが本物でどれが
頭がこんがらがり携帯的な制約にこんがらがり、とまあ1時間くらい
やってた。
携帯サイトを見ていると「携帯のみ」でwebアクセスする人は未だに
多くいる。それらの人にPC向けの掲示板の内容を読めるようにしたのは
コンテンツの動きそのものがかなり増える事になるし効果的だと思われた。
PCで携帯のサイトの閲覧は今までも可能だったのでそれほど変わってない。
ただ知らない人は知らないだろうし。
だから別に今回の作業はシナジーというような物を生むわけじゃないから
シナジートラップになんてひっかからないのさ!
本来のシナジートラップの意味はこれ読んでね
さて、以前alexa(たぶんアレクサって読むんだよね)の説明をするとか
書いたような気がするので重い腰をあげて書いてみよう。
(結構適当な部分があるので信用しないでね)
alexaは96年に設立されたwebナビゲーションを目的とする会社で、
98年にamazonが買収した。alexaのツールバーをダウンロードすると
分かるのだが、alexaが行っているのはwebサイトのトラフィックの統計分析だ。
(ちなみにこのツールバーは勝手にalexa側にユーザが見ているサイト情報を
送信するため、セキュリティソフトにスパイウェアと認識されることが多い。あと
若干重いのとタブブラウザに対応していないのでそこらへんは不便だ。)
たとえばこのJ Loveに来る人は、関連するジャミロクワイの公式ページにも
よく足を運ぶ、みたいな統計を元にユーザにそれをグラフィカルに提示する。
このシステムはamazonが、「この本を買った人はこんな本を買っています」
という関連商品を提示するシステムのweb版と考えて間違いなく、類似性が
かなり高い。そして利便性も高い。webサーフィンをしていると、このツールバーで
どんどん関連ページに飛んでしまう。特にデザイン系のサイトとか見ていると、
あ、こんなかっこいいサイトが、みたいにどんどん新しい発見があるのが嬉しい。
さらに、alexaではwebサイトに関してのレビューも書くことができる。
まさにamazonの商品ページのようなイメージでサイトがデータとして管理される。
ちなみにそのページはJ Love.infoだとこのようになっている。
サイト運営者にとっては、トラフィックランクも結構面白い。
このようなシステムを利用しつつamazonの子会社であるA9.comが検索サービスを
googleを使用して展開しており、amazonのページ内部だけでなくwebサイトを
閲覧する際に包括的にamazonを介させようとしている動きが見られる。
amazon.comでは、A9を普段使っているユーザにπ/2%オフというキャンペーンを
以前からやっており、googleやyahooでは無くA9を普段使っていると
若干お得感があるので使ってしまうユーザもいるだろう。そんで
A9.comもカスタマイズしていくうちに結構使い勝手が良くなってくるので
(まだ日本語対応的に甘い?)この戦略はかなり強いと思われる。
ただこれ、カスタマイズされればされるほど複数の人が使うPCだと
ユーザの切り替えとか面倒だよな・・たぶん。
いじょ。
大陸をまたいだ検索が出来たら結構いけると
思ったけど、面倒なのでやらない。そのかわり
簡単にテンプレートをいじってみた。
.com, .co.jp, .co.uk, .fr, .ca, .deかな。そこらへんのを
徐々に取り込む予定。
newの過去ログ移動はエクセルを使ってある程度単純化したし
MTのテンプレートもとても軽いので更新が楽と言えば楽。
しかし手作業なのでまだやってない。
携帯対応先にやるか。眠すぎて頭がもうろうとするこのごろ。