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technorati テクノラティに認識されない

テクノラティプロフィール

うーんtechnoratiに認識されないな。トラフィックが多すぎ??いまいちわからん。スクリプトを貼り付けてもリンク貼ってエントリーパブリッシュしてもClaiming Blogでエラー。
申し訳ございません。問題が発生したようです。
あなたのサイトにコードが見つからなかったため、登録を完了できませんでした。もう一度、上記ステップを確認してお試し下さい。サポートFAQも読んでみてください。
ってあほか!

tagged. タグ付け

ということで、高校の同級生まっつぉがタグについて
まじめに考察している間にも全く無意味な自分用の言葉で
エントリーにタグをつけ、実装してみました。
tanzaniaとかthailandとか。ついでに写真を増量。
ふうむ。タグで分類してから再構築しないとな。
しかしこれで関連エントリが拾えるのは非常に良い。
Page Views per userがちょっと増える可能性はあり得る。

MTEntryIfTagged タグクラウド

Movabletypeが3から対応したTag、なのだが、
このところトレンドになっているソーシャルタギング、
タグクラウドを見ているうちにそのビジュアル的な
かっこよさに惹かれてその使い方がよく分からないまま
実装してみたいなあと思っていたのが3,4ヶ月前。

# ごめん以下の文章は現時点での自分の理解なので
# 正確なのか全く保証できない。

ようやく重い腰を上げて取りかかってみると、
Movabletypeに実装しているテンプレートタグ
では実際にやりたいことがあまり出来ないのである。

関連するエントリー、つまり同じタグを
つけたエントリーを、個々のエントリーにリンクさせる
みたいなことが出来ない。

ややこしいいのだがここで使ったタグには複数の意味がある。

タグと言う言葉を最初に聞いたのは中学の時で、
主にこれはHTMLタグ、という意味で使われていた。
少なくとも僕の周囲では。

このタグ、仮にタグ1とすると、タグ1はマークアップ言語としての
タグであり、IT用語辞典でも見れば意味が分かる。

次にMovabletypeのテンプレートタグ、のタグは
タグ1に含まれるタグで、Movabletype内でルールが決められた
マークアップ言語、ということになる。

そしてこれから実装したい、あるいはweb2.0的世界で
ナウなトレンディであるタグ、tag、タギングという言葉は
タグ1とは異なる。
これを仮にタグ2と呼ぶと、タグ2の決定権は完全に自分にある。
タグ1が「決定されているルールを呼び出すためのもの」
であるのに対して、タグ2は「自分ルール、あるいはローカルルール」にあたる。

「タギング、タグをつける」は世の中に溢れているwebページに、
あるいはMovabletypeのエントリーに自分なりのタグ2、
すなわち日本語で言えば札をつけるという行為になる。

ちなみにここでもややこしいのだが、クラブに行くと
「タギング行為を発見した場合警察に通報します」
とか書いてあったりするのだが、これは
グラフィティにおけるタギング、であり
webで用いられる言葉とは意味が違う。

タグ2をMovabletype内で使う際に何をしたいか、と考えると、
似ている、あるいは関連するエントリーを探す手だてにしたい。

もちろんMovabletypeにはカテゴリー、サブカテゴリーという
エントリーを分類するための機能が実装されているわけだが、
カテゴリーやサブカテゴリーを細かく作っていくと無限にカテゴリーが
増えてしまい分類しきれないし見た目にも悪い。どのカテゴリーに
どれを入れたのか忘れる。ので、例えば

「夜クラブに行った時のエントリーにnightlifeというタグをつけ、
にnightlifeというタグがついたエントリー同士にリンクが自動的に
貼られる」状態にしたい。

「nightlifeというタグ以外にも例えばUNITというタグがつけられていて、
UNIT同士のエントリーも自動的にリンク」したい

とか思ったりするわけだ。
これがMovabletype標準装備のテンプレートタグでは
実装できないのである。

そこで探しているうちに出てきたのが
TagSupplementalsプラグインで、これがあると上記の事が間単に出来る。

タグには自動的に重みが設定され、その重み順に
関連エントリーの表示が可能だ。

ということで2時間くらいかかってようやく作ってみると、
今度はタグクラウドが、実はMovabletypeのcgi本体に付加が
かかる標準装備の検索機能と同じだとわかる。
これはあんまり実用的でないな、と思いタグクラウドに関しては
ひとまず保留。タグが増えてくると表示にも困るし。
自分のMovabletypeではタグは見せびらかす物ではなく裏で
動くものにするか。

Google Gadgets on Your Webpage グーグルガジェット

うわーこれは、、すごいな。
結構なブログガジェットがこのGoogle Gadgetsで
駆逐されそうな気が・・タスクリストに追加するか。
いや、まだかな。まあ気に入ったのものは今のところ
そこまで無いしな、、自分で作ってみたいね。

貼り付け可能なガジェットとHTMLコード生成ページ
http://www.google.com/press/annc/synd_gadgets.html

.mobi dot mobi domain registration ドメイン, モビ, 登録, mobile, 値段, 費用

ドットモビ、.mobiドメインの登録が始まった。
その名の通りmobile、すなわち携帯端末向けのドメインとなる。
日本でいくつかのレジスタラを探したのだがお名前.comでしか
受付中のものを見つけられなかった。

費用は2,5,10年で分かれており10年で年間4000円ほど。
結構高めの設定。.toよりは安いか。

探してみるとまだかなり残っていて、inox.mobiとかも登録できる。
著名アーティストの名前でもドメインが残っているがコレって
取得するとどうなるんだろうか。真面目にサイトを構築したいと
思っていても権利は相手側にあるのか、そこらへんがよくわからない。

3.33 melancholy メランコリー

MTの脆弱性が発見されバッチを当てないと行けないんだけど
色々カスタマイズしたエントリー周りの事を思うと憂鬱になってしまう
ただでさえ寝不足なのに!!!!
くそう!!

MTユーザーの方はご一読。
http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2006/09/26-1115.html

正確には3.32にもUploadしてないからバッチは当てることが出来ず
上書きだよなー

もういいやと思ってやってみたらあっさり3分で上書き出来た。
エントリー周りのテンプレは更新されておらず無事。
3.33にupした模様。オレ天才?

escape code エスケープコード

google sitemapのモバイル版をMovabletypeと連携して
作っていたのだが困っていたのはURLに&とか?とか
要するにXML的にNGな文字が入っていてエラーるって話。

で言語に詳しくないので困っていたらいつも通りごおgぇ先生が
教えてくれた。メモ。
文字  エスケープ コード
アンパサンド & &
一重引用符 ‘ '
二重引用符 ” "
不等記号 (より大) > >
不等記号 (より小) < <

ということでモバイルサイトマップも完成。

social bookmark

タンザニア日記しばしおやすみ。

ソーシャルブックマークサイトの勢力図、みたいなものが欲しい。
というのも、今日今さっきこのブログをソーシャルブックマークに
追加するためのリンクを左に用意したのだが(ADD TOのところね)
自分がそもそもソーシャルブックマークを活用していないため
大手が分からないからだ。

とりあえずはてな、Yahoo, Google, feedpathなど一応
自分がアカウントを持っている5つのサイトのリンクをしたが
いったい誰がどれくらい何を使っているのか、特にRSSリーダー機能
とかがついてくるとリンク元すら解析できなくなるため
(なんかRSSリーダーに追加されたらお知らせするサービスとかあったっけ??)
業界のシェアがいまいちわからない。

おっと。google先生に聞いてみたら結構勢力図がわかった。
はてなが圧倒的で次点がEC ナビ人気ニュース。
そもそもの走りはdel.icio.usで、これはYahooに買収された、と。
うんうん勉強になるなぁ。

しかしソーシャルブックマークサイト、ちょっとしたリテラシーを要求されるよね。
サイバーキッズ小僧、イノウエにいたってもfeedpathの使い方に最初
hatenaだったからなー。
RSSリーダもそうだけど、これがOSに標準搭載されるブラウザに
機能として存在したらソーシャルブックマークサイト/RSSリーダ
にとってはかなりの驚異だろうなー当然そんなのVistaとかには載ってくるんだろうけど。

amazon result of the search Amazon, 検索結果へのリンク

Amazonの検索結果へのリンクを前から導入したいと思っていたのだが、
文字列をUTFに変換しなくてはならなくてまったく出来ないままだった。
ところが最近ここでJavascriptを用いて行う方法+
ソースが置いてあったため使わせてもらった。

設置してみて全然動かず困ったのだが
なぜかと言うとちゃんと記事を読んでいなかったためだ。

このスクリプト、記事部分が読み込まれてから発動するようになっていて、
それはfooterというidで判断するため、適当な位置に

を埋め込んでおかないと発動してくれない。
ということでthe book i readに導入。
素晴らしいです。

ところでthe book i readって、talking headsの曲にあるんだよね。